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こんにちは!ニュースを見ると現在成田空港では積雪との噂も入りましたが(泣)何はともあれVol.2です!ザックリではございますが何分長文ではございますので、サラッと…どうぞ!

SABIAN TOWER!


勢いを感じさせるPIONEER DJ ブース!


チューナー最高峰peterson!新商品も発表!


世界のYAMAHAは別会場!THRも大人気!


巨大タッチパネルを操作してミキシング!いつ通っても毎回人だかりがスゴかったSLATEブース


新商品の VOX / MINI 5!詳しくはVOX HPにて!


植木鉢からギターが生えております。(笑)こちらも大人気ブース!


FAMERのFootDrum!
両足でバスドラからスネア、ハイハットまで自由自在!これはスゴかったです!


ZOOMブースでは先日発売されたばかりの『A3』


そして今回NAMMにて新発表!これは大好評マルチストンプの空間系版!
50種類全てがコーラスとディレイ、リヴァーブに特化して作られたマルチエフェクターです!
歪みはアンプの音で作っている人にはもってこいのエフェクターではないでしょうか!?


MS-50Gがギターに対して、こちらはマルチストンプのベース版!
MS-100BTはギターに問わず様々な楽器に対応されていますが、 MS-60Bはベースに特化していますので、ベースアンプモデリングが6種類とベースエフェクターが52種類内蔵しております!


このブースの大きさがJOYOの世界での注目度だと思います!試奏場にはいつも試奏者がいて
sekineは試奏出来ませんでしたが、試奏者の後ろで聴いていて、やはりコストパフォーマンスの高いメーカーです!



さらにJOYOブースにて新ブランド『Dr.J』を発見!エフェクターの他にアンプまであり、より期待が高まります!


続けてmooer!これひとつで小さいのだから、ツインになってもやはり小さい!
今大人気のREECHOのツインペダル登場!タップ機能まで付いていればもうこれ一台で怖いモノなんてないですよね!


Seymour Duncanブース!毎回大勢の人だかりで近寄れない程なのですが、ちょうどイベント終了後の為か写真が撮れました。


エレハモブース!毎回新しい視点での新商品発売でいつも驚かせて楽しませて、新しい可能性を提示してくれる、本当にエフェクターが好きだって伝わってくるメーカーさんですよね!このペダルも他には無い新発想ペダル!


Taurusペダル型アンプ!しかも真空管内蔵です!


Rolotuneのオートギターチューナー!これはスゴい!(笑)


今注目のギターブランド『リピ』!とても大きなブースとは言えませんが、毎回通る度にライブや試奏が入っていました。


『曲作りが進まないの…』『そんな時はこれさ!こうやってサイコロを振って出たコードを繋げていくだけ!』『わーすごーい!』とまるで深夜の通販のごとく、男性がサイコロを振っては女性がそれに合わせてエアギターを弾くという繰り返しをひたすら楽しそうに行っていました…


コストパフォーマンスの高いARTECのブース!


EBSからはビリーシーンのシグネイチャーエフェクター新発売!
ktrはビリーシーンにお会い出来た様ですね〜


これはSAGAのブース。大きいですね〜


連日超満員のMarshallブース。ktrからはスラッシュのシグネイチャーコンボアンプが紹介されておりましたが、sekineからはMarshall冷蔵庫をご紹介。冷蔵庫を見ていたら隣の黒人男性に『Cool!』と声をかけられ、sekineも負けじと『くーる!』とお応えしました。



海外では根強い人気の『Vigier』!ここにも沢山の人が出入りをしていました。


クリアトーンのブースもとても大きかったです!
出荷時に張っているメーカーからも絶大なる信頼が伺えます。


チューナーで大人気の『SNARK』ブースもやはり大きかったですよ!


続々と新商品発表のJimDumlopブース!なんとあのファズフェイスが一回りも二回りも小さくなって音はそのまま!WAY HUGEも試奏しましたが、とても使いやすい印象でした。


BBEブース!ちなみに店頭で『ペダル部分に丸に本と書いてあるワウは…』とよく聞かれるワウは
画像真ん中のBenWahでございます!


『指輪をしてエフェクトをかけるエフェクターを探しています!』との方!こちらでございます!


KORGののブースもとても大きかったです!新商品が続々発表されていましたが、特にピッチブラックが大好評な中、ピッチブラックポータブルが登場となっております!他詳しくはKORG HPにて!

毎回長蛇の列!イヤーモニターのメーカーです!


大迫力のLudwigブース!


TwoRock!


Peaveyの巨大ブースで見つけたアコギ。確かにハイポジ弾きやすい!
※表と裏のギターは別々のギターです。


ワイヤレスが大好評のLine6ですが、新たに新商品投入!


ESPブースもたくさんの来場者でごった返していました。
入口にてたくさんの人が写真を撮っていました!さすがのクオリティー!


morrisブース!打田十紀夫さんもいらっしゃいました!


日本ではあまり見掛けないですが、海外では使用者も多いBleed Loveの大きなブースです!
sekineも日本で弾いた印象と同じく、太い音がします!


少し離れたブースに色々な楽器が展示されていました。その中の数点。


これはスゴい!ギターだけでなくスマートフォンカバーやイスまで!Cubifyブース!



その場でエフェクター筐体へ絵を描いていました。


一瞬にして木材をその絵の形に削っていくコピー機みたいな形の機械です。


ここにも沢山人が集まっていました!


魚の骨ギター!?たくさんの人で上手く写真が撮れませんでしたが、弾いている後ろ姿からも気になる通り、弾き心地がとても気になるギターでした。


過激なボディのギター達!


Ibanezののニューエフェクター!試奏してみましたが、フェーダーツマミの為、とても分かりやすく使いやすい!



Fujigenといえばギタースクールの石井先生が使用していますが、sekineがfujigenブースを観に行った時はちょうどライブを行なっており、今教則DVDが大人気のYukiさんが所属している『D-Drive』のライブでした!ブースには竹林が作ってあり、観客がとても多かったのが印象的でした。違う時間帯にはB'zの松本さんも使用しているfujigen製アンプヘッドも置いてありました。


nord新商品!いつ行っても試奏者が途切れる事無く、賑わっていました!


シェルの無いドラムセット!気になる音はというと他のブースからの試打の音もあり、
クリアな状態では聴けませんでしたが、それでもいい意味での『普通』のドラムの音がしました。


tc electronicからも新商品が発表されていました!

そのあとsekineはトニーハーネルとバンブルフットのライブを観たところで NAMM は終了でした。

まだまだご紹介し切れていないのもございますが、これにて Vol.2 は終了させて頂きます。
残りは帰国してからまた何かの機会でご紹介させて頂ければと思います。
思えばMPMSの生徒さんもNAMM に出席すると聞いていましたが、あんなに広い会場ですとお会い出来ませんでしたね…

それではみなさんまた日本でお会いしましょう!お元気で〜

sekine
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こんにちは!

エフェクター担当のsekneです!最近つくば店でsekineを見ていないな、と思った貴方!
sekineは今 ktr と一緒に世界最大の楽器の祭典『NAMM Show 2013』へ出席しています!
ただいまアナハイムでは27日になったばかりです〜

ktrはfacebookにアップしておりますが、sekineも本日PCを繋ぐ事が出来ましたので、早速いくつか簡単ではありますがご紹介しましょう!

まずは正面玄関というところでしょうか、

初日はTOWER OF POWERのLIVEがありました。
sekineも観ましたが、やはり演奏がとてつもなく上手かったです!

会場は地下、1階、2階、3階とYAMAHAの別館があり、あまりの広さに2人ではとても回りきれない為、2日目からは最初から2手に分かれ、それぞれネタを持ち寄っているのですが、ひとまずザックリではございますが、ご紹介していきます!

Gibsonブース!

トップメーカーのひとつGibsonですから、いつ行ってもスゴい人だかりでした。ザックワイルドのイベント後でしたのでサインがありました。あとはB'zのTakシグネイチャーを海外の人(ここでは逆にsekineが海外の人ですが(笑)真剣に試奏した後『…good.』とつぶやいていました。
左右にGibsonとEpiphoneのブースに分かれ、真正面にはイベントブース、会場の真ん中には試奏ブースとなっており、その中の一部はヘッドの裏の機械によって自動でペグを回し、あっという間にチューニングしてくれるというスグレモノ!大手メーカーですが、歴史を守りつつ新しいモノにもチャレンジする精神がより歴史を繋いでいくのでしょう!(ヘッド裏の写真を撮り忘れました…代わりにペグが動いている映像を撮りましたので、近日アップします!)

ヘッドフォンアンプはなんとアンプラグ!これからいろいろな試奏ブースが登場するのですが、こういった試奏ブースを見てみるとソニックリサーチのチューナーが常備してあるブースが多い様に感じました。ロック〜メタルブースのアンプはミニレクチが多かったり。こういった事情がより良い商品を浮き彫りにしている気がしました。

Fenderブース。
先日はINORANの第二シグネイチャーモデルが発表後一時間もしないうちに即完売となりましたが、
その他にも新商品続々発表!これはまだほんの一部です。

昨年発売されたMustang Floorもありました!フェンダーが満を持して発売するマルチエフェクターならではの搭載されたアンプシュミレーターは根強い人気がありますね!そしてコンパクトも登場!sekineも試奏してみましたが、とても使いやすく、まだ販売価格が分からなかったのですが、きっとコストパフォーマンスに優れたエフェクターでしょう!

入口にはFenderのワーゲンが展示されていました。中のデッキに秘密有!

三大アコギメーカーのひとつ、GUILD!

こちらもとても混雑しており、人気が伺える様でした。
ちなみにsekineを始め、MPMS講師数名もGUILDを愛用しております。

世界で一番売れているアコギメーカーTaylor!

こちらもたくさんの人がいて、試奏する人もたくさんいました。何本か試奏してみましたが、どれも抜けの良い、弾いてて気持ちいい音がします。店頭でも問い合わせをよく頂くギターです。

PRSブース!

プライベートストックではボディに鳥の絵が掘ってあるギターと、ボディにラインが入っているギターが各色展示されていました。真ん中がプライベートストックで、壁際がレギューラーラインナップ。改めて観るとレギュラーラインナップも多くのギターが出ているんですね〜!最近ラインナップに加わったアコギもとても綺麗な音で良かったです!

Rolandブース!

新商品がたくさんあったのですが、ひとまずエフェクターとアンプを試奏してきました!
ktrからもありましたが、エフェクター3機種は今回とてもスペイシーなサウンドを作れちゃいます!COSMに続く新技術『MDP』搭載との事で新次元突入ですね!
CUBE LiteTera Echo,Adaptive Distortion,Multi OvertoneはローランドHPでも紹介してありますので、是非ご覧下さい。

schectorブース!

ブースに入るとシェクターアンプの壁でお出迎え!満を持してのシェクターよりアンプ発売!
次の日ゆっくり観に行こうとすると沢山の行列が!そこには『Avenged Sevenfoldイベント』『Nikki Sixxイベント』と目白押しの為、中に入るタイミングを失ってしまいました…

NAMM で ktr はビリーシーンやオリアンティにお会いしたと書いてありましたが、NAMM Showでは普通に隣をアーティストが歩いています。例えばsekineが横へふと目をやると、あのジョシュグーチとシェーンガラースが『(英語できっと)次何処行く?』と相談していたり…あまりの普通さにさすがにカメラを向ける事は出来ず…
他ではちょうどアンディ・マッキーのライブを目の前で見る事が出来ました。やっぱり生で聴くといいですよね!

そんなNAMMですが、ひとまず上の階からざっとご紹介させて頂きました。
1階が一番出店数が多いのですが、個人的には地下のおもしろ商品を早くご紹介したくてウズウズしておりますが(笑)それは次の機会に致します。

それでは最後の写真です。実はアナハイムの会場の反対側はナント!あの『ディズニーランド』なんです!

夜には花火が見えたりととても綺麗な場所ですが、何かの機会に少し回りの景色等もご紹介で来たらと思います!

それでは次回をまたお楽しみに!

sekine

InterBEE2009 reoprt -音響特機-

いやー毎日の更新が聞いて呆れますね。お待たせしました。4回目は音響特機さんです。

以前EAWなどでお世話になった鈴木さんにお会いできていろいろ説明を伺うことができました。

NTL720 NTL720 Rear

EAW

というわけでEAWから見ていきましょう。

NTL720

まずドーンつってあったのはNTL720です。内部にパワーアンプを搭載し、Gunness Focusing Technologyも搭載済みです。
音響特機さんのページ
入力は

  • アナログ
  • AES/EBU
  • AES/EBU
  • U-Net(EAWの音声制御ネットワーク)

が使用可能です。

KF740

KF740

国内初お披露目のKF740です。参考出品だったのですが音も聞くことができました。3wayでコネクターにはNL8が採用されています。左右対称な構成のため、フライングの時にも変なバランスにならないですね。

DIGAM

パワーアンプも時代を経るにつれ、省スペース、省エネルギーになってきました。重たいアンプは良い音がするというのはちょっと古い感覚なのかもしれません。というか軽いアンプは音も軽い、という認識はボチボチ通用しなくなってきています。
Kシリーズというフラッグシップモデルはネットワーク経由で設定ができ、さらにはダンピングファクターまでもコントロールが可能です。
「ぜひ聞いてみてください!」とおっしゃっていただきましたのでなんとか都合をつけてデモを行って生きたいと感じています。
その時の網様をまたProduct ReviewにULしたいと思います。お楽しみに

CADAC

CADC CADC ME2

チャンネルあたりが最も高価なミキサーのメーカーの一つと言えるでしょう。
さてそのCADACから2ch HA ME2が発売になるそうです。鈴木さんが「ぜひスタジオで試して下さい!!」と。
EQも搭載していますので便利ですね。年明けくらいにはデモが可能かもとのことなのでその時にはまたProduct ReviewにULしたいと思います。


InterBEE2009 reoprt -Bestec Audio-

KIVA-KILO

さて、気になってる音響さんも多いはず(録音系の方はそうでもないでしょうケド)。Bestec AudioさんのBoothです。Midas,KLARK-TEKNIKの国内正規代理店となったのが今年の9月くらいでしょうか。L-Acousics,Midas,KTとミキサーから先は最強のラインナップの一つと言える組み合わせです。

L-Acoustics

ランナップもじわじわ増えているL-ACousiticsですが最近の注目はやはりKIVA-KILOでしょうか。わらにサブを足してワイドレンジなシステムも組めますのでいろいろ使い勝手は良いシステムです。今回も6/2システム+1subがドンとありました。

KLARK-TEKNIK

新しく発売となったSquare ONEシリーズのゲートがありました。ほかには特に目立つ新製品はなかったようです。あ、そうそう、デジタルレコーダーが回っていましたよ。確か100万ちかくするやつ。
こういうのはそれなりの規模のハコにあるとLive録音も楽チンになるのかもしれません

Midas

Midas XL8

XL8PRO6がドンとあります。先ほどのKTのマルチからソースが出ており、Headphoneもあるのでちょっといじってみました。
まったく解説がなくてもいじれる、非常にアナログライクなコンソールです。操作性ではやはりどうしてもXL8に軍配が上がりますが、PRO6のコンパクトなサイズは魅力です。仮説ならPro6の方がらくだろうなぁと思いました。


InterBEE2009 reoprt -YAMAHA-

さて今回はYAMAHAです。
自社ブランドのみならず、Nexo,Steibergなど多くの機になるブランドを持つ、ある意味YAMAHA グループのブースと言えるでしょう。

YAMAHA

CDプレーヤー

特に新製品の発表などもなかったように記憶していますが、正体不明のCDプレイヤーがポツリ、スタッフに尋ねてみると、誰も知らない、とのこと。1.5UのなぞのCDプレーヤーです。NaturalSoundとのことですので音が聞いたみたかったのですが、ちょっと無理な様子でした。
出力端子はRCAのみ!XLRがないのが業務機としてはつらいとこでしょうか

M7ClやLS9などデジタルコンソールは多くありましたが、PM5000はありませんした。まぁ新製品ということもないですから仕方ないのかもしれません。業界全体としてはやはりDigitalConsoleへ移行している感じがありますし。

デジタルマルチも含めてやはりデジタルがすさまじいですね。


Steinberg

NUENDO SyncSteation

待ちに待っていた方多いと思います。SteinbergのシンクロナイザーNUENDO SyncSteationです。
Mr. Steinbergの青木さんによるとかなりの高精度のシンクが可能とのこと。非常に期待が持てる製品です。映像を絡めた仕事をしている方々には良質なSyncは必須ですから。

NUENDO SyncSteation


NEXO

NEXOがYAMAHA グループになって久しいですがアンプを共同開発するなど積極的に良質な製品を開発しているようです。
技術的な詳細が多くなりますので詳細は割愛しますが、パワードプロセッサー(まぁパワーアンプです)などほかのSpに使用してもかなりの高音質だとか
さすがヤマハの技術力です。


InterBEE2009 reoprt -Hibino/HIBINO Intersound-

さて、毎年のことなのですが、YAMAHAさんとHibinoさんはお互いに隣に大きいブースを構えています。目立つのでここのどちらかからスタートすることが多いです。

Soundcraft

Soundcraft Siシリーズ

さて、まずドドンとおかれていて目を引いたのはsoudcraftのデジタルミキサーSiシリーズです。
InterBEE全体の印象となりますが、各社いろいろなコンセプトのもとさまざまな用途のミキサーを開発しています。

Soundcraft Viシリーズ

もちろんViシリーズもありました。


JBL

小型のラインアレイを発表。小型ERTECとといえる感じです。d&b audiotechnik Tシリーズ,L-AcousticsのKiva-Kiroなどもそうですが、使い勝手のよい小型アレイが年々増えてきていますね。


Amcron

MA-i

ミドルグレードのアンプMA-iシリーズと新製品I-Tシリーズ です。 I-Tシリーズ

SHURE

リボンマイク Crowley and Tripp/Naked Eye Roswellite

headphoneが3機種、とリボンマイク、コンデンサーマイクが数種、という感じです。リボンマイクは Crowley and Trippを買収したので何がしかの形で発表するとは思っていましたが、やはりという感じです。てかロゴ変えただけのような気もします(苦笑)。
基本的にリボンは「カーボンナノチューブ」ではなく「ロズウェライト」になるそうです。


ワイヤレスマイクも新登場!UHF-R MWシリーズでは、39chの同時使用が可能。

行ってきましたInterBEE2009


InterBEE2009会場

この時期の恒例の催しInterBEE2009に今年も行ってきました!!

さすがに全部見れたわけではないのですが、というか1/3くらいしか見れなかったのですが、これから毎日数日間掛けて気になった商品などをULしていきますのでお楽しみに!!


念のためですが、おそらくすべてのメーカーを書くことができないのですが、それは別につまらなかったとかではなく、回れてないだけです。




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